思うこと

夫婦カウンセラーの小川聡子です

数あるブログの中から

夫婦問題レスキュー隊のブログを

お読み下さり有り難うございます

不倫の報道会見を視て

週刊誌を読んで思うことは、

最初は認めず、

改めて会見をすれば

遠回しに認めているのです

小室哲哉氏の先日の記者会見で

妻Keiko氏の

「長期間の介護」

を理由に同情する方も居ますが

だからと言って

許される訳ではありません

そんな時こそ

“社会資源”

を利用すればいいのです

また、有名な作曲家であるので、

講演会依頼があった筈です

そのような著名人の方から声を挙げて、

「何等かの軽減」

「資源の拡大」

等に繋げることだと思います

“介護疲れ”

で不倫が認められるのであれば

皆さん何等かの理由をつけて

当たり前に不倫をして

簡単に許されるでしょう

如何なる理由があろうとも

不倫が常態化してはなりません

不倫は犯罪と同罪です

それよりも

減る事

厳罰化

に徹してほしい

本当に不倫してなければ

「隠す」

「引退」

はありません

“引退”

という選択をしたのだから

世間の皆さんはどう思うでしょう

 

日~土 10時~18時
15分ですが、あなたのお悩みを真剣にお伺いします

090-8940-4122

カウンセリング中でつながらない時は、
申し訳ございませんが、時間を置いてかけなおしてください

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