法廷で見る不倫女と夫の関係性 これを理解せずには不倫を対処できるはずがない!

法廷で見る不倫ブス女

 

これまでに 私自身の経験も含め
かなりの回数 実際に生身の
不倫女を見てきました

私自身の場合だと直接
不倫女に会った時ですが
それ以外では 慰謝料請求裁判での
尋問の場が一番多い機会になります
実際に見る不倫女に対して
感じる印象は共通しています

 

それは
非常にふてぶてしい
ということです

 

法廷という場ですから
不倫女は 被告という
訴えられている立場なのです
しかし 不倫女本人だけを見ると
ここは法廷ではないのかも と
感じてしまうくらいの
雰囲気を出しています

 

何の悪びれもなく
なぜか強気で
堂々としているのです
不倫という恥ずかしい問題なのに
何の恥じらいも感じていない
むしろ 『不倫しましたけど なにか?』と
言わんばかりの様子です

 

・開き直り不倫を認めて
別れません!と主張する不倫女

・最後まで夫を悪者にして
自分は騙されたと主張する不倫女

・不倫はしたけれど
今は別れていますと嘘の主張する不倫女

・明らかな証拠があるにもかかわらず
不倫自体を認めない不倫女

 

このような不倫女ばかりです
もちろん 裁判の中での
発言ですから
代理人との打ち合わせや
作戦あっての主張です
しかし 法廷で
嘘をついて良いはずがありません

当たり前のように平気で
嘘をつく不倫女たちは
誰一人として
妻に対して 誠実な対応をし
心からの謝罪をする者はいないのです

 

 

同じように 法廷で見る
不倫夫たちの様子も共通しています

 

男らしさを微塵も感じない
弱々しく伏し目がち
しっかりと前を向くことはなく
背中を丸めて 弱々しく
その表情は疲れきっていて
まるで何かに取り憑かれているようです
衣服がシワシワだったりして
乱れている場合がほとんどです

 

明らかに矛盾した発言をして
相手方代理人に
突かれる度にボロを出す姿は
かつて 妻に対して逆ギレし
暴言を吐き 強気でいた夫とは
別人のようです

 

かつて 逆ギレされることを恐れ
離婚を叩きつけられることを
恐怖に感じていた自分自身が
何だったのか?と感じ
ずいぶんと 情けない姿になった夫を
哀れにさえ感じるほどです

 

この不倫女と夫の対比を見る度に
いかに不倫というものは
不倫女主導で動かされていたのか
まざまざと見せつけられるのです
これが不倫の現実なのです

関連記事

夫の不倫のサレ妻だからこそ、修復ではなく離婚しない決意

 

 

勇気を持って、まずは無料電話・メールでご相談ください

無料相談専用電話

15分ですが、真剣にお伺いします

090-8940-4122

日月火水木金土10時~18時

カウンセリング中でつながらない時があります。

申し訳ございませんが、時間を置いてかけなおしてください

無料メール相談

お問い合わせはこちら

できれば、状況を詳しく入れてください、2日以内に返信します

3,000字入りますが、文字数を超えるとデータが届かない可能性があります。

ワード、メモ帳などに一度保存して、コピー&ペースト入力下さい

有料相談メニュー

夫婦カウンセラーによる、人間関係改善のための具体的行動アドバイスを行います

メールマガジン

『夫婦カウンセラー木村泰之 浮気した夫の頭の中』
無料:毎日午後13時+α配信

『夫婦問題カウンセラー木村泰之男女の法則』
まぐまぐメルマガ(無料:毎週日曜日3時配信)

相談実例

過去の相談実例を、アメーバブログにて公開しております

記事を読むためには、アメンバー申請が必要となります

 

 

 

日~土 10時~18時
15分ですが、あなたのお悩みを真剣にお伺いします

090-8940-4122

カウンセリング中でつながらない時は、
申し訳ございませんが、時間を置いてかけなおしてください

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

CAPTCHA