天に唾はく”自分可愛い不倫ブス女”の身勝手な言い分とはこれ

 

 

おはようございます

夫婦カウンセラーの倉本悠衣です

 

不倫ブス女の常套句と言えば、

 

『私たちは出会う順番が遅かっただけ』

 

『運命の赤い糸で私たちは結ばれている』

 

『奥さんは、あなたのことを何も

分かってない』

 

『こんなに頑張っているのに可哀想』

 

『本当のあなたを分かってあげられるのは

私だけ』

 

あなたの夫に甘い言葉と、

肉体を使って快楽を与えているのが

ブス女です

 

『あなたの稼いだお金なんだから

もっと自分の為に使っていいのよ』

 

そうブス女が囁いて、

アホになっている夫は

『そうか、そうなんだ!』

と気づきを得る

 

そして、

ブス女の甘い言葉に騙され

のめり込み、

 

妻以外の女性と

肉体関係を持つというスリリングさに

あなたの夫は、

持っていたはずの

倫理観も道徳観もかなぐり捨てる

 

 

ブス女は、

呪文のように会う度、

会えない時は電話やメールで

あなたの夫に刷り込んでいきます

 

夫が

ブス女の言うとおりに行動すれば

『そういう男らしいところが好き』

『すごく頼りがいがあって素敵』

『いつも頑張っていて凄い』

男の承認欲求を満たす言葉を渡します

 

 

そして夫は、

『既婚の俺でもいいんだ』

『彼女と新しい人生をやり直したい』

『俺には彼女しかいない』

と洗脳されていきます

 

妻と子どものために購入した

家も、

子どもの将来を考えて

貯蓄してきた学費も、

 

『彼女と俺の

新しい人生のために使う』

となる夫も少なくありません

 

 

そんな図々しくて、

人様の夫を奪おうとしているブス女

 

年増の独身女であれば、

独身者との恋愛ができないから

独身者との恋愛で今までに

いい思いをしてこなかったから、

優しくて子煩悩なあなたの夫を

ターゲットにした

 

『優しくて子煩悩』

というラベルの付いた

あなたの夫が欲しいのです

 

 

既婚者のブス女であれば、

「いつかのためのキープ君」

 

この状態で、

長い年月をダブル不倫している

場合もあります

 

お互いに家庭を壊すつもりもない

ただ、

『子どもが成人したら

その時は一緒になりましょう』と

10年・15年とキープしている

ブス女もいます

 

 

バツイチ、

バツニのブス女であれば、

 

それなりの修羅場は経験済み

多少のことがあっても、

「この男が私を守ってくれる」

「この男がお金は出してくれる」

と打算的にもなります

 

 

愛だの恋だの運命だの

ちゃんちゃらおかしいことを

恥ずかしげもなく

いい歳こいてやっているのが

不倫なのです

 

 

このバカップルに、

正々堂々と戦いを挑み、

その先に

自分の納得を作っていくための

手段として

慰謝料請求の裁判をしたとします

 

ブス女は、

真っ先に自分の身を守りに入ります

 

弁護士費用のお金を出すのは、

弱みを握られた夫です

 

「一人で行くのが怖い」と

言えば、

夫が仕事を休んで付き添いする

 

「何があっても私のことは

守ってね」

と言っていたブス女も、

自分が形勢不利になれば

この夫さえ切り捨てます

 

「既婚者と知らなかった」

「もう離婚は秒読みだと言われていた」

「私には迷惑かけないと約束してくれてた」

などなど、

ブス女の都合よい主張が出てきます

 

なかには、

夫に自分を守らせて優越感に浸る

ブス女もいます

 

しょせん

やりたかっただけ!

何を主張したとしても、

それは天に唾を吐くこと

なのです

 

 

かつて私自身、

裁判を始める前は

「せめて調査でかかった費用は

回収したい」

 

「ブス女にやってやらなきゃ

気が済まない」

との

思いがありました

 

 

実際に

裁判が始まってみると、

 

『絶対に負けられない戦い』

 

『お金なんかじゃない!

いくらもらったって元には戻らないし、

私の心の傷を治すことはできない』

 

『妻のプライドをかけた戦い』

 

『人間としてどうなんだと圧倒的

違いを見せる場』

 

に変わっていきました

 

 

今、

ブス女がどこで

何をしているのかは

分かりません

 

これから先、

【私が】

どこで

何をしているかが大切だと

思う毎日を生きています

 

 

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