ゲス夫東出昌大と図々しい不倫ブス女唐田えりか騒動は決して他人事ではない

 

 

おはようございます

夫婦カウンセラーの倉本悠衣です

 

 

国民的女優である”杏”さんの夫

東出昌大と唐田えりかの不倫騒動

 

 

不倫関係を続けてきたこの二人が

たとえどんなコメントを

出したとしても、

 

三年半の間、

辛い思いをしながら

子育て・出産・仕事を

こなしてきた杏さんを思い、

 

世間での

ゲスチキンとブス女への非難の声は

収まるところをしりません

 

 

不倫は、

共同不法行為です

 

言い逃れできないからか、

唐田えりかも認めているようですが、

妻である杏から慰謝料請求されて

然るべき人間です

 

東出昌大も、

当然の如く

社会的制裁を受けるべきクズです

 

 

私は、

不倫している夫のことを

「ゲス夫」

「チキン夫」

「クズ夫」

などと呼んでいます

 

 

相談者から毎日のように聞く

不倫している夫は、

本当に人間のクズです

 

 

不倫をしておきながら、

自分のことは棚に上げて、

自己保身にはしる

 

逆切れ、

暴言、

暴力だってある

 

そして、

形勢が不利になると

家から逃げるように出て行く

 

そして、

お金の締めつけをしてくる

 

不倫を隠して離婚調停を起してくる

ブス女とは水面下で繋がっている

 

 

自分は、

所得を隠して「金がない」と

まだ離婚もしていないのに、

生活費を渡さない

 

 

世間でいう

サレ妻やその子供たちが

どんなに酷い目に遭わされているのか、

この騒動をきっかけに世の中の人

一人でも多く知ってほしいです

 

 

当たり前のことですが、

【不倫は悪いこと】

です

 

 

時代は変わっても、

その不倫を許さない社会

なってほしいと思っています

 

「不倫は文化」とか、

「不倫は芸の肥やし」とか、

「男って浮気する生き物だよね」

なんて

言葉で片づけてほしくないし、

 

そんな風潮が許される社会に

なってほしくない

 

 

 

夫の不倫に苦しんでいる人が

この世の中には大勢います

 

決して他人事ではないのです

 

 

そういう私自身、

かつて夫が不倫をしていて…

 

そうなる前は、

私自身、世の中で起きている不倫を

他人事だと思っていた一人です

 

 

苦しい思いをしてきました

 

自分が、

その立場になってみて

初めて分かった苦しみです

 

当時、

”この世から

消えてなくなってしまいたい”

と思っていました

 

でも、

年老いた両親や

可愛い子どもを残して、

先に逝くことなんてできなかった

 

そして、

カウンセリングを受けて

どん底から這い上がって、

子どもと一緒になってこの問題と

戦ってきました

 

夫婦問題レスキュー隊に

辿り着いたからこそ、

今の私があると言っても

過言ではありません

 

だからこそ、

ブログで自分の言葉を発信できる機会を

与えられたのですから

 

声を大にして、

不倫が容認されたり、

擁護されたり、

「不倫ってみんなしてるよね」

などという社会にしてはいけないと

強く思うのです

 

 

 

夫婦のことを学んでみて、

改めて感じること

 

それは、

どんな夫婦にも

”絶対”

は、ないということ

 

 

どんなに真面目な夫であっても、

妻が幸せな家庭だと感じていても、

 

ある日突然、

テロリストのように現れて

”当たり前”だった日常を

”当たり前”だった家庭を破壊していく

 

それが、

不倫ブス女です

 

 

ブス女には、

唐田のように

ふてぶてしく挑発的な女がよくいます

 

平気で、

不倫相手の家族が住んでいる

家の近くに引越してくる

 

平気で、

家の前まで車で乗りつけて

夫を迎えに来る

 

どれだけ

図々しいのでしょう

 

 

妻が知らないのをいいことに、

夫は「今日も遅くなる」と

嘘をついて、

不倫三昧

 

「今日は終電逃した」

とブス女宅やラブホテルで外泊

 

ブス女は、

インスタでもフェイスブックでも、

【今日は○○にいま~す】

と写真をアップ

 

そこにチラリと写る男性の手には、

見覚えのある腕時計

 

妻を挑発している

自己顕示欲の強いブス女は

唐田に限らず

どこにでもいるのです

 

大胆不敵なブス女

どれだけ、

妻をバカにすれば気が済むのでしょう

 

そんなブス女が、

喉から手が出るほど欲しいのは

【妻の座】

 

嫉妬とコンプレックスの塊が

不倫ブス女の正体です

 

よほど幸せな家庭に

飢えていたのでしょう

 

 

妻が、

暖かな家庭を壊されて、

精神的苦痛を感じる毎日が

どれだけ辛いか、

 

小さな子供たちのお世話だけで

毎日が疲労困憊

 

そして、

一番の被害者はお子さんです

 

 

妻の頭の中は

不倫をしている夫のことでいっぱい

 

 

どうにかして

不倫を止めて欲しいと

「あなた、お願いだから・・・」

というセリフを口にしてしまう

 

悪いことをしている夫に、

「お願いだから、

不倫は止めて」

 

「お願いだから、

出て行かないで」

と懇願するのはおかしな話

 

 

父親が、

不倫という悪いことを

しているのであれば、

 

母親であるあなたは、

「悪いことは悪い・

ダメなことはダメ」を

貫いて、

その背中をお子さんに見せないと

 

妻が、

正義感も倫理観も全開に出して

戦わなくては、

この問題に解決はないのです

 

 

東出と唐田は

三年半もの間、

不倫がやめられなかった

 

客観的に見たら大バカ者です

 

仕事も全て失うであろうし、

どれだけ多くの人に迷惑をかけるかも

考えなかったのか?

考えないわけがない

 

じゃあ、

なぜ止めなかった?

不倫を清算しなかった?

 

 

チキンである東出に自分から

不倫を止めることは

できなかった

 

この九歳も年下のブス女に

コントロールされ、

 

清算して妻の元に帰ろうとすれば

”奥さんにバラす”

”仕事関係にもマスコミにもバラす”

”いいじゃん、バレなきゃ”

”もっと楽しもうよ”

 

そうあめとムチで関係を続けてきたことは

容易に推察できる

 

このバカ二人に自浄作用などなく、

共犯者として三年半もの間、

世間の目を欺いて不倫関係を

続けてきたわけです

 

 

社会的制裁を受けて

干されるのは当たり前

弁解の余地もない

 

唐田も、

若気の至りなんて言葉で

許されるわけもない

 

妻に対する謝罪の言葉が一つもない

妻に悪いだなんて

思っていないのがブス女ですからね

 

 

たとえ、

慰謝料を支払いしたとしても、

壊れてしまった夫婦の関係は決して

元には戻らない

 

お金なんかいくらもらっても

償いきれないほどの苦しみがあるのです

 

 

いつか、

いつか これを読んでいるあなたの

大切な人が、

 

もしかしたら、

あなた自身が不倫の被害者に

なることもあるのです

 

だから、

一人でも多くの人に

この苦しみや事実を知ってほしい

 

 

【今】

夫の不倫に苦しんでいる方も、

こんなゲスチキンとブス女に

人生をダメにされては

いけません

 

あなたが、

どうするべきか、

どうあるべきか、

 

 

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今日と同じ明日が続かないように、

勇気を出して行動を起こしましょう

 

 

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