切り札はサレ妻にあるのに、弱っている現実に未来が閉ざされる

 

おはようございます。

夫婦カウンセラーの倉本悠衣です。

 

不倫している夫が、開き直りして

無断外泊を繰り返す。

 

離婚を言い出すわけでもなく、

家族とは距離を置き、

コソコソ帰宅しては自分の部屋に逃げ込む。

 

夫の心理の中に、

『妻は何もできないだろう

(してこないだろう)』

 

『何かしてきたら、

困るのはお前だからな!』

 

『どうせ、バレたならもう好きに

やらせてもらうぜ』という

ふざけた考えがあります。

 

 

妻がブス女と直接対決すると、

『お前がしたことは脅迫だ』、

 

『関係ない彼女を苦しめるなんてあり得ない、

お前とはもう終わりだ。出て行くからな』

 

というような、誰がどう聞いても

『この夫、頭がイカレテルヨネ』

という言動を取ります。

 

この夫の言葉に、

意味が分からない???と

なりますが、

実際にこういうことを言って

逆切れする夫はいます。

 

そのことを知っていれば、

いざその状況になった時に、

「本当だ!」と

怖がる必要はまったくありません。

夫の逆切れってこんなものなのです。

 

 

不倫をしたのは妻のせい。

俺は、ぜんぜん悪くない。

 

夫の口から謝罪の言葉はなく、

むしろふてぶてしく、

ブス女と会うことはやめません。

 

もちろん裏でブス女が、

「奥さん、怖い~。私を守って」と

泣きついているのは目に見えています。

 

 

世間の目から見たら、

どんなに真面目で優しくて誠実で

自分を愛してくれた夫でも、

不倫したら

ゲス・クズ・恥さらし・性欲の塊・

やりたいだけの理性のない男

と言われるだけ。

 

 

社内不倫であれば、それ相応の処分が

下されることは珍しくありません。

 

よくよく考えたら、

切り札を持っているのは

妻であるあなたです。

 

夫もブス女もあなたが、

『どうせ何もできない』となめています。

 

行動した時のAと、

ジッとしている時のB。

それぞれメリット・デメリットがあります。

 

Aのデメリットでいっぱいの思考から、

Bのデメリットの怖さを知って、

この状況を一刻でも早く

対処していく必要性

をカウンセリングでお伝えします。

 

分かりきったことですが、

ブス女に、『ふつう』という概念は

ありません。

 

欲しいものがあれば力づくで奪おうと

してきます。

卑怯だ、狡猾だ、悪賢い、姑息だ、

という形容動詞がしっくりいくのが

ブス女です。

 

「ふつう」という観念を持った

妻からは、

『こんな女がいるなんて

知らなかった」と

現実を知って、

初めてその言葉が出るくらい

未知の生き物です。

 

 

そのブス女に

今まで持っていた

 

倫理観や道徳観をすべて

剥ぎ取られ,

 

言葉や身体を提供されて洗脳

されたのが、今の夫です。

 

 

その夫の言動に弱らされてしまう方が

多くいらっしゃいます。

 

夫の言動に一喜一憂して

弱らされて悔しい思いをするのは、

あなた自身が

現実から目を背けているから。

 

『悔しいです』

『つらいです』を

いつまで続けますか?

 

 

 

相談する先はここです!

今日と同じ明日が続かないように、

勇気を出して行動を起こしましょう。

 

日~土 10時~18時
15分ですが、あなたのお悩みを真剣にお伺いします

090-8940-4122

カウンセリング中でつながらない時は、
申し訳ございませんが、時間を置いてかけなおしてください

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA