その謝罪に意味はあるのか?

夫婦カウンセラーの小川聡子です。

数ある中から
夫婦問題レスキュー隊のブログを
お読み下さり有り難うございます。

今まで全てを信頼していた

ゲス夫の不倫が判り、

ブス女に何を求めるか?

「謝罪して下さい」

と謝罪要求する相談者様を

多く見受けします。

不倫は人生最大の裏切り行為、

そして

犯罪行為の被害者は

サレ妻である私達。

 

色んなブス女を観てますと、

「被害者は私」

「親や会社に話に行かれて迷惑」

「探偵に付けられて迷惑」

「悲劇のヒロイン被害者は私」

「お宅の家庭問題をウチに

持ち込まないで」

等と全く悪怯れる事なく

被害者面するブス女

 

都合の悪い事は

「覚えてない」

と逃げる。

 

裁判所と言う場所で

いい心証を見せる為に

調停や弁護士に促され

調停員や裁判官に

表面上の偽謝罪

 

ブス女と直に会って、

「申し訳ないことしました」

と言いながら、

裏で二枚舌出し、

ゲスとブスの交際は続いていた。

なんてあるある話です。

 

「ごめんなさい」

と謝るのであれば、

乳児でもできます。

 

誰にも促されず、

心底申し訳ないないと

自ら謝罪するので

あれば通過点。

 

人に促されての謝罪は以っての他

 

人の心と家庭に土足で

ヅカヅカ入り込む

ブス女に理性ありません。

 

ブス女のその謝罪に意味は

あるのでしょうか?

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